「 仕事 」一覧

[レポート] 「ルピシア グランマルシェ 2017」に今年も参加してきました!その魅力をレポートします

[レポート] 「ルピシア グランマルシェ 2017」に今年も参加してきました!その魅力をレポートします

 先日予告していたとおり、札幌で開催されているお茶の祭典「ルピシア グラン・マルシェ」に行ってきた。かれこれ3年目の参加となるが、やはり普段あまり飲むことのできないお茶の数々を試飲できるとあって、毎回テンションが上がってしまう。  今回の会場はつどーむということで、敷地もそこそこに広く、品ぞろえなど期待が持てる。早速レポートしてみたい。なお、グラン・マルシェは4/23(日)にも開催しているので、これを公開した直後にご覧になっている人はまだ間に合うかも!?→(2017/4/23追記)札幌開催分は...

[ブログ] めちゃくちゃ人気がある!っていうほどでもない、なぜかアクセスを集めている過去記事3選

[ブログ] めちゃくちゃ人気がある!っていうほどでもない、なぜかアクセスを集めている過去記事3選

 僕のブログはテーマらしいテーマがないので、思いついたことをいつもつらつら書いている。なので、固定的にすごいアクセスがくるわけでもなく、SNSで爆発的な拡散をするわけでもなく、しっとりと皆さんに見て頂いている感じ。  そんな中で、書いている僕もなぜか「?」な程度にアクセスを集めている記事をいくつか紹介してみたい。

[感想] しばらく使っていたApple Watchをつけないで3日間過ごし、そして気づいた4つのこと

[感想] しばらく使っていたApple Watchをつけないで3日間過ごし、そして気づいた4つのこと

 先週末、実家に帰省したのだけど、その時Apple Watchの充電ケーブルをうっかり忘れてきてしまった。僕はケーブルは1本しか所有しておらず、家に帰ってからしばらくはApple Watchを使えなくなってしまった。今週、3日間Apple Watchをつけないで過ごしてみて、つけていた時と比べてどのような変化が感じられたか述べてみたい。 要は依存しているということ photo credit: Apple Watch via photopin (license)  結論から言うと、「不便...

[庭園はいいぞ] 2ヶ月ちょっとしか見られないレア庭園。浅草寺伝法院庭園で春を感じてみた

[庭園はいいぞ] 2ヶ月ちょっとしか見られないレア庭園。浅草寺伝法院庭園で春を感じてみた

 前回のエントリーから間が空いてしまった。札幌に戻ってきてから仕事が忙しくなってきてしまい、自分の時間が割けなくなってきているためだ。今日はちょっと書けそうだったので、3月に実は行っていた浅草寺の庭園について紹介してみたい。庭園はいいぞ。 なぜか期間限定公開な庭園  浅草といえば雷門から始まって、仲見世を通って拝める浅草寺が有名だけど、実はここに庭園があるのはご存知だろうか。その名も伝法院(でんぼういん)庭園。  2016年は、3月18日から5月9日まで、約2ヶ月間の限定公開となっている。国指...

[ガジェット] 手に入れてしまった Apple Watch!1週間ほど使ってちょっとした感想を述べてみる

[ガジェット] 手に入れてしまった Apple Watch!1週間ほど使ってちょっとした感想を述べてみる

Apple Watch を手に入れてしまった。以前こんなエントリーを書いて軽いDisりをしながらこの有様である。でもでも、使ってみたらやっぱり便利だった。 思わぬところからゲット出来た Apple Watch Apple Watch が発売されたのは2015年4月。およそ10ヶ月経ったことで次期モデルも噂されるところ。ゆえに中古価格もだいぶこなれてきたかなと思っていたところだった。「絶対買う!」とまでは決心していないもののAmazonとか楽天市場をしばらくは何となく眺めていた。もしかしたらお...

[紅茶] マリアージュフレールの銀座本店にお土産を買いに行ってみた

[紅茶] マリアージュフレールの銀座本店にお土産を買いに行ってみた

 ふとしたきっかけで東京は銀座周辺にいたので、家族へのお土産を買うために、紅茶専門店であるマリアージュフレールに行ってみた。  マリアージュフレールっていうと、お上品な紅茶のブランドで、マルコ・ポーロという銘柄が有名。 マリアージュフレール マルコポーロ 100g posted with カエレバ 春日商会 Amazon楽天市場  その専門店が銀座にあるということを事前に聞いていたので、今回行ってみたというわけ。その格式の高さや、ケタ違いでした。

[書評] 池上彰「おとなの教養 私たちはどこから来て、どこへ行くのか?」は仕事に明け暮れる30代にぴったりな1冊だった

[書評] 池上彰「おとなの教養 私たちはどこから来て、どこへ行くのか?」は仕事に明け暮れる30代にぴったりな1冊だった

Kindle Paperwhite を買ってから電子書籍を買い漁っているのだけど、正月にセールをしていた池上彰さんの著書がとってもためになったのでご紹介。30代、仕事ばかりで世の中に疎くなった僕にぴったりだった。 教養とは「自分を知ること」です(表紙より) photo credit: Bright light via photopin (license) 毎日仕事ばかりしていると、世の中に疎くなるというか、自分のアンテナをちゃんと立てていないと、何が起きているのかさっぱりわからなくなる。。Y...

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